【腰痛の真実】レントゲンに写らない痛みを狙い撃ち!鍼灸治療が効くこれだけの理由

 

こんにちは!てて整骨院二十四軒院です。

「病院でレントゲンを撮ったけど、骨には異常がないと言われた…でも腰が痛い」 「慢性的な腰痛で、シップを貼ったりマッサージをしても一時しのぎにしかならない」

そんなお悩みを抱えていませんか?

実は、腰痛の約85%は原因不明(非特異的腰痛)とされ、

レントゲンやMRIだけではその正体が分からないことが多いのです。

その多くは、深部の筋肉の緊張、血行不良、そして脳が痛みを過剰に感じている状態です。

今回は、そんな「画像に写らない痛み」に対して、

当院が誇る鍼灸治療がなぜ劇的な効果を発揮するのか、そのメカニズムを解説します!

① 深部の犯人(筋肉)をピンポイントで狙い撃ち!

マッサージや整体の手技では届きにくい、体の奥深くにある筋肉があります。例えば、反り腰や猫背の原因となるお腹の奥の筋肉(腸腰筋) 鍼は、手では届かないこれらの深部筋肉の緊張を、ダイレクトにピンポイントで捉えることができます。固まった筋肉に鍼が当たることで、筋肉が緩むだけでなく、筋肉内の血流が劇的に改善します。

② 脳の「痛みセンサー」をリセットする

「鍼が痛い」というイメージを持つ方もいるかもしれません。しかし、当院では極細の鍼を使用し、痛みを最小限に抑えています。 実は、鍼の刺激は、体内で生成される痛みを和らげる物質(内因性オピオイドなど)の放出を促し、脳が感じる痛みのセンサーをブロックする効果があります。慢性化して「痛みの記憶」が脳に染み付いているような場合、鍼は脳の認知をリセットするのに非常に有効です。

③ 血流と組織再生を促す「マイクロトラウマ」

鍼を打つと、皮膚や組織に微細な傷(マイクロトラウマ)がつきます。これは意図的なものです。体は「傷がついた!」と認識し、それを治そうとする自然治癒力(組織再生力)を最大限に活性化させます。結果、患部への血流が集中し、炎症物質が洗い流され、傷ついた組織の修復がスピードアップします。

まとめ:てて整骨院二十四軒院のアプローチ

当院では、東洋医学的なアプローチ(鍼灸)に加え、

整形外科的テストによる検査、そして最新の施術機器(ハイボルト・ショックウェーブなど)を組み合わせます。

鍼灸治療で深部の緊張を緩め、血流を改善した後、骨盤矯正で負担のかからない体づくりをサポート。

慢性の腰痛を根本から解決し、あなたの快適な日常を取り戻します。

「鍼を一度試してみたい」「長年の腰痛から解放されたい」という方は、

ぜひ一度てて整骨院二十四軒院へお気軽にご相談ください!

てて整骨院二十四軒店 (サツドラ二十四軒店内)

アクセスと利便性

  • 所在地:札幌市西区二十四軒4条1丁目2-20 サツドラ二十四軒店内
  • アクセス:JR琴似駅や地下鉄東西線琴似駅から徒歩8分。駐車場も完備しています。
  • 営業時間:平日10:00-13:00、15:30-21:00 / 土祝10:00-15:00

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